カテゴリ: スポーツ


    どういった状況なのか、わからないけど、
    よっぽど、生意気な態度、公言をしたのかな?

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/18(月) 22:08:50.46 ID:YWhm3mbf9.net

    17日放送の『ビートたけしのTVタックル』(テレビ朝日系)に元西武・巨人選手で楽天元監督大久保博元氏が出演。
    ライオンズ二軍打撃コーチ時代に軋轢があり、裁判にまで発展した西武球団と菊池雄星投手(現・シアトルマリナーズ)との「手打ち」を告白したことが物議を醸している。

    番組は「平成をザワつかせたあの人 その後ど?なった?SP」を放送。囁き女将で一世を風靡した船場吉兆元女将や、違法建築問題で責任を追及された元ヒューザーの社長などが出演し、心境を語る。

    その1人として登場したのが、デーブ大久保こと大久保博元氏。菊池雄星への暴力事件を起こしたコーチとして紹介される。
    その現在を追うと、東北楽天ゴールデンイーグルスの監督を退任後、新橋で飲食店を始めたそう。自ら厨房に立つ同氏に、スタッフは驚きの声を上げる。

    大久保氏は母子家庭で育ったため料理が得意で、現役時代に訪れた日本全国の料理店からレシピをもらい作っているのだという。
    話は菊池投手について暴力を振るったことに行き、

    「あれね、自分が悪いと思ってないですよ、最初は。俺は思った。俺はこういう思いで教育をして。しかも事実と違うこともあるわけですよ」

    と話す。そして、舞台はスタジオに移り、実際に大久保氏が出演し、話が進められることに。阿川佐和子から「なんで、菊池雄星とそうなっちゃったんですか」と振られると大久保氏は、

    「その時は自分が正しいと思っている。皆さんもパワハラだとかなんとかっていう人たちも。誰も悪くしようとはしてないし。
    その当時俺は悪くないと思ってるから、俺もきつくも言うし。でも、やっぱ球団のやり方としては、このやり方は全く受け入れられないっていう」

    と説明。さらに、

    「僕らなんか殴られて育った時代だからやったんじゃないですよ。許された時代じゃないのも分かってましたよ」とコメントする。

    ところが、大久保氏は裁判中西武と争う際に、「自分が悪いのではないか」と思うようになったと告白。
    「永久追放のような形になった」そうで、最後には「教育の仕方が100%悪かった」と改心したのだという。

    そんな折、西武の渡辺久信シニアディレクター(現・ゼネラルマネージャー)に球場に行っていいのかと聞いたところ、
    「球団に謝罪してほしい」と持ちかけられたそうで、実際に幹部に「自分が100パーセント悪い」と謝罪を行い、許してもらったのだと告白。

    さらに、2月のキャンプでは、渡辺氏から「菊池雄星に謝ってほしい」と話があり、実際に会い、「18歳のお前にそんな思いをさせて申し訳なかった」と謝ったのだと話す。
    この話を聞いた阿川佐和子はなぜか目に涙を浮かべた。そして、大久保氏は「野球がやりたい」と発言し、指導者復帰に色気を見せた。

    大久保氏からは暴行事件を乗り越え、西武球団・菊池雄星と和解したという「美談」が語られたが、ネットユーザーの反応は厳しい。
    「改心したのではなくネットで叩かれ状況が追い込まれたから翻したのでは」
    「美談にはならない。訴訟も楽天入団が決まったから取り下げただけだし、手打ちは楽天退団後だよね」などの指摘が。
    また、「雄星がアメリカに行ったタイミングでこの話を出すのは不快」「西武の選手じゃなくなった途端にこの話をしたってことに、本当に球団と和解できているのか怪しい」などの声もあった。

    一方で、「デーブ大久保も苦労したんだな」「改心したのは良いことなんじゃないか」「とりあえず飲食店店主で仕事をしっかりしているのならいいのではないか」と評価する声もあった。

    西武二軍打撃コーチ時代、試合中選手にアタリメを買わせる、罰金制度を導入するなどして選手から不満が続出していたと報じられている大久保氏。
    テレビ番組で「改心した」と言った以上は、今後、仮に指導者となった際は、裏切ることがないようにしてもらいたい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1736371/?page=2
    2019.03.18 11:45 リアルライブ


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    原監督!FIGHT!

    1 Egg ★ :2019/03/18(月) 23:01:24.71 ID:dl0p5wvV9.net

    スポーツ・チャンネル「DAZN」(ダゾーン)、読売新聞社、読売巨人軍は17日、都内のホテルで「読売新聞・読売巨人軍・DAZN包括提携発表記者会見」を都内で開き、
    読売新聞グループ本社・代表取締役社長の山口寿一氏、巨人・原辰徳監督、DAZNグループ日本社長の中村俊氏が出席した。DAZNは巨人のオフィシャルスポンサーになり、原辰徳監督がDAZNのアンバサダーに就任することが発表になった。

    DAZNと読売巨人軍のファーストコンタクトは4年前だった。
    会見で山口氏は「その後も何度かお話をいただいて参りましたが、お断りをさせていただきました」とこれまでの両者の経緯を説明。時間をかけて、話し合いを重ねてきた。

    「プロ野球、読売ジャイアンツは全国の各テレビ局、テレビ放送によって育てられてきた、という思いが大変強くあります」。巨人においては、放映をし続けてきた日本テレビとの強い結び付きがある。
    今回もDAZNから単なる配信許諾なら、結論は同じになっていたという。そのテレビ局への「恩義」がインターネット全盛の時代でも、外部のライブ配信に躊躇していた理由だった。

    一方で、ファン層の拡大も考えざるを得ない課題であることも分かっていた。今回、DAZNの中村社長からは、「従来とは全く異なる提案」を受け、話し合いが進んだ。
    会見で明かした一つ目の施策は、配信権の許諾を日本テレビから得ることだった。日本テレビのCSスポーツチャンネルである「G+(ジータス)」の映像を使用し、
    DAZNでの映像には必ず「G+」のロゴを入れることを約束。複数のスポーツのユーザーが増えてきているデータもDAZNから提示された。サッカーなど、他のスポーツ中継から野球に興味を持ったDAZNの会員が「G+」を知るきっかけにもなる。

    日本テレビとは「GIANTS LIVE STREAM」や「Hulu」といった既存のインターネット配信と共存が可能かを慎重に協議し、今回、巨人戦の配信契約をDAZNと日本テレビとの間で結ぶこととなった。
    山口氏は「テレビ放送に対して深く配慮されたこれまでとは内容の違うご提案をいただきました」と新しい一歩を踏み出す決断をした。

    他にも親会社である読売新聞社への施策として2月から始まった新しいデジタルサービス「読売オンライン」にDAZNからプロ野球やJリーグなどのハイライト動画を提供。
    オンラインの読者には無料でその映像が見られる。オンラインを通じてファンの拡大につなげるのが狙いだ。

    また、全国にある読売新聞販売店とDAZNは“コラボ”していく。DAZNが放送するサッカーのJ2、J3やバスケットボールのBリーグなどは各地域に根付いているため、
    読売新聞社の販売網でプロモーションの協力を得る。DAZNの中村社長は「今回の提携でより多くの方々にスポーツの魅力を一緒にお届けできると確信しております」と協力体制で各地のスポーツファンにアプローチをしていく。

    野球ファンの拡大と、野球の魅力を届けることが両者の思いであることには変わらない。契約期間は明らかにしていないが、長期的な視野で両者は新たな時代に向けて、今後も様々な取り組みを続けていく。

    3/18(月) 11:42配信 フルカウント
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00321522-fullcount-base

    DAZN
    https://watch.dazn.com/ja-JP/sports/

    Egg ★[] 投稿日:2019/03/18(月) 16:29:55.08
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1552894195/


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    薬物はいけません!

    1 Egg ★ :2019/03/17(日) 00:21:13.21 ID:Qu4YIAFN9.net

    コカインを摂取したとして、*取締法違反の疑いで厚生労働省関東信越厚生局*取締部(通称・マトリ)に逮捕されたミュージシャンで俳優のピエール瀧こと瀧正則容疑者(51)は14日朝、送検された。
    今後は入手ルートなど、厳しい取り調べを受けることが予想される。

    そうしたなか瀧容疑者は、元プロ野球選手の清原和博氏(51)を以前から「大好き!」と公言していたことが発覚。
    くしくも憧れの人と同じく“薬物逮捕”という道をたどることになってしまった――。

    NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺~」など、多くのドラマや映画に出演している瀧容疑者を巡り、出演作の関係者は対応に追われている。

    NHKは、総合で16日昼に再放送予定の大河ドラマ「いだてん」第10話について、瀧容疑者の出演シーンをカットすると発表。
    BSプレミアムで24日に放送予定だった連続テレビ小説「あまちゃん総集編」の後編にも出演シーンがあるため、別の番組に差し替えるという。

    また、瀧容疑者が出演していた映画「居眠り磐音」は、予定通り5月17日に全国公開することが決定。同作は1年前に撮り終えていたが「当該出演箇所を撮り直し、差し替える」「代役の出演者については改めて発表」としている。
    対応策を発表した製作委員会は「公開を楽しみにしてくださっている皆様に、ご満足いただける作品をお届けするべく、スタッフ一同取り組んでまいります。引き続きのご支援・ご鞭撻をお願い申し上げます」と理解を求めた。

    有名人の薬物事件としては、2016年2月に覚醒剤取締法違反容疑で逮捕された清原和博氏の例が近年では衝撃度が大きかった。瀧容疑者は以前から、清原氏のファンであることを公言していたという。
    瀧容疑者と清原氏は同学年。1967年8月18日生まれの清原氏に対し、瀧容疑者は同年4月8日生まれ。しかも、高校時代、瀧容疑者も野球部に所属していた。

    静岡東高校に通った瀧容疑者は、甲子園出場を目指し、野球に打ち込む一方、練習が終わると、後に電気グルーヴをともに結成する石野卓球の部屋で“音楽漬け”の日々を送った。
    片や、高校時代はPL学園に在籍し、桑田真澄氏とともに“KKコンビ”といわれた清原氏は、同学年の高校球児である瀧容疑者にとって憧れの存在となったのは当然のことだろう。

    清原氏とは違い、甲子園出場は果たせなかった瀧容疑者だが、どうしても甲子園でプレーしたかったため、甲子園を本拠地とする阪神タイガースの入団テストを受験したというエピソードもある。
    瀧容疑者の草野球チーム名「ピエール学園」はPL学園を想起させる。

    あるテレビ局関係者は「清原氏が逮捕される前のことですが、瀧容疑者が『なぜ清原が好きなのか』という点について、自身がレギュラー出演するTBSのラジオ番組『たまむすび』で明かしたことがある」と指摘。
    その内容とは「瀧容疑者は『非の打ちどころがないと多分好きになってない。清原って、絶妙にダサいからいい』と言っていた」。

    それほど好きだった清原氏の後を追ったわけではないだろうが、自身も薬物に手を出してしまった瀧容疑者。覚醒剤とコカインの違いはあるが、ここで似た失敗を*てしまったのは何かの因縁なのかもしれない。

    清原氏は今月6日、厚生労働省が主催する依存症の理解を深めるための普及啓発イベント「誤解だらけの“依存症”in東京」に登場。厚生労働省からオファーを受けたことに
    「自分は逮捕されて3年になるんですが、コツコツと治療してきてですね。厚生労働省に認めていただいたのかと思うと、すごくうれしい気持ち」と語った。

    くしくも瀧容疑者は、厚生労働省の管轄であるマトリに逮捕された。いずれは清原氏とともに、薬物依存治療に取り組むことになるかもしれない。

    3/16(土) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190316-00000005-tospoweb-ent

    写真

    (出典 lpt.c.yimg.jp)


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    斉藤祐樹!今年はいけるよね!

    1 ひかり ★ :2019/03/18(月) 16:52:43.24 ID:468FtNYh9.net

     日本ハムの斎藤佑樹投手が18日、東京ドームで行われたアスレチックスとの「2019 MGM MLB 日本開幕戦 プレシーズンゲーム」に先発した。
    開幕ローテ入りを目指す30歳の右腕は、2回先頭のピスコッティにソロ本塁打を浴び、2回を投げて1安打1失点でマウンドを降りた。

     大きな拍手に包まれてマウンドに上がった斎藤佑。まず、先頭グロスマンは遊直に打ち取った。続くチャップマンには四球を与えたが、3番のオルソンは
    ハーフスイングを誘って空振り三振に。最後は昨季48発の本塁打王デービスを高め真っ直ぐで中飛に打ち取り、初回は無失点に抑えた。

     2回は先頭のピスコッティに、2ボール1ストライクからの4球目、134キロの真っ直ぐが甘くなったところを痛打されて左翼スタンド中段への
    ソロ本塁打を被弾。プロファーを右飛に打ち取った後、セミエンに四球を与えたが、ラウレアーノを中飛、フェグリーを捕ゴロに打ち取り、
    最少失点に抑え、マウンドを降りた。

     実戦4試合目でここまで好投を続けている斎藤佑。試合後の会見で栗山英樹監督は「ずっとゼロで抑えてくれている。本人も言っていましたけど、
    甲子園のときもそうだし、選手たちが活躍するときというのはいい意味でしそうな雰囲気が感じられる。それをすごく感じられているので、
    イニングとか意識せずにシーズンに向かっていってほしい」と評価した。

     さらに、指揮官が「佑樹、ごめんなさい」と斎藤佑に謝罪する場面も。これまで実戦4試合に登板しながら、最長のイニングが3イニング、
    この日も2イニングに留まっていることについて問われた時だった。栗山監督は「本当は長く投げさせてあげたいんだけど、ちょっとファームと
    2つに分かれて試合をしていて。イニング数をこなさないといけない人がいっぱいいて。佑樹ごめん」と、チーム事情によって長いイニングを
    投げさせられていない現状を詫びた。

     これに対して、斎藤佑は「僕は監督にたくさんチャンスをいただいていると思ってますし、与えられたポジションでしっかり投げることが大事と
    思っている。先発で長く投げるとき、中継ぎで短いとき、1人で終わるときもあると思うんですけど、全部目の前のバッターを抑えることだけに集中して、
    あとの起用法は監督に任せます」と答えていた。

    Full-Count編集部

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00321768-fullcount-base


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